<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>観光地へ出かけよう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://travel.clink-link.com/tourism/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://travel.clink-link.com/tourism/atom.xml" />
   <id>tag:travel.clink-link.com,2007:/tourism//57</id>
   <updated>2007-05-19T06:21:03Z</updated>
   <subtitle>観光旅行に出かけよう。日帰り観光から、国内・海外の観光までさまざまな情報を発信しています。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>温泉のマナーと注意すること</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://travel.clink-link.com/tourism/2007/05/post_4.html" />
   <id>tag:travel.clink-link.com,2007:/tourism//57.9607</id>
   
   <published>2007-05-19T06:14:44Z</published>
   <updated>2007-05-19T06:21:03Z</updated>
   
   <summary>観光旅行の旅行先で楽しむ温泉は格別に気分のいいものですが、温泉の入り方には、マナ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="020温泉旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://travel.clink-link.com/tourism/">
      観光旅行の旅行先で楽しむ温泉は格別に気分のいいものですが、温泉の入り方には、マナーや注意点があります。


まず第一に、湯船に入る前に、「かけ湯」をします。
かけ湯とは、お湯で体を流すことで、自分の汗や体の汚れを洗い流すと同時に、お湯の温度に徐々に体を慣らすという二つの意味があります。


かけ湯が終わって湯船に入るときは、タオルを湯船に持ち込んではいけません。
テレビの観光番組などで、女性レポーターがタオルを巻いたまま温泉につかることがよく放送されていますが、あれはマナー違反なのです。
最近ではテレビ局に苦情がくることもあってか、テロップで撮影のためにタオルを巻いてる旨を、画面に出すことも多いですね。

観光客の中には、湯船に缶ビールなどを持ち込む人もいるようですが、これは論外です！
また、湯船で髪や体を洗うのも、他の人の迷惑になるので厳禁です。


お湯からあがるときは、せっかくの温泉の有効成分を洗い流してしまわないためにも、シャワーなどは使わない方がいいですね。


有効成分を残すには、軽くタオルを当てる程度にして、あとは自然乾燥にまかせましょう。


しかし、強酸性の温泉や硫化水素泉など、刺激が強い温泉の場合、「湯ただれ」を起こす場合があるので、肌の弱い方は軽くシャワーを浴びた方がよいとされています


温泉の性質は知っておいた方がよいので、観光ガイドなどであらかじめ調べておくとよいでしょう。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>最高の温泉　日本三大名湯</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://travel.clink-link.com/tourism/2007/05/post_3.html" />
   <id>tag:travel.clink-link.com,2007:/tourism//57.9606</id>
   
   <published>2007-05-19T06:07:40Z</published>
   <updated>2007-05-19T06:14:11Z</updated>
   
   <summary>温泉は、日本全国に存在していますが、その中で特に有名なものは、日本三大名湯と呼ば...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="020温泉旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://travel.clink-link.com/tourism/">
      温泉は、日本全国に存在していますが、その中で特に有名なものは、日本三大名湯と呼ばれる温泉地です。これは、草津温泉、下呂温泉、有馬温泉の３ヶ所のことです。


草津温泉は、群馬県の高原リゾートに位置する温泉で、リゾートホテルが立ち並ぶ中、街の中心部に古い風情の温泉街もそのまま残っています。

草津温泉は自然が豊富で、草津白根山、「湯釜」とよばれる火口湖、草津国際スキー場など、観光、レジャースポットも多数あります。

１６００平方メートルの自噴泉から毎分５０００リットルの湯が豪快に沸き出す「湯畑」は、有名な観光スポットですね。


下呂温泉は、岐阜県を南北に走る「飛騨路」の中央にある温泉です。下呂町は四季を通じて祭りやイベントが多く、観光客はいつでも楽しめます。


有馬温泉は、日本三古泉の一つにも数えられる日本最古の温泉として知られています。日本書紀の「舒明記」にもその名が記されているほど。
有馬温泉は豊臣秀吉がこよなく愛したことでも知られていますね。

六甲山の山腹に位置する有馬温泉は、自然の景観も美しいため、観光スポットとしても優れています。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日帰り温泉へ行きましょう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://travel.clink-link.com/tourism/2007/05/post_2.html" />
   <id>tag:travel.clink-link.com,2007:/tourism//57.9605</id>
   
   <published>2007-05-19T06:03:18Z</published>
   <updated>2007-05-19T06:07:36Z</updated>
   
   <summary>温泉につかってのんびりしたい。でも、まとまった休みも取れないし、準備も大変！ そ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="020温泉旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://travel.clink-link.com/tourism/">
      温泉につかってのんびりしたい。でも、まとまった休みも取れないし、準備も大変！
そんな方々にお勧めなのが、日帰り温泉旅行ですね。


日帰りでは、バタバタするだけで落ち着いて旅行を楽しめない、という方もいるかもしれませんが、遠出するならともかく、近くの温泉を利用すれば、移動時間も少なく、日帰りでもゆっくりと旅行を楽しむことができます。


また、行き先が観光地であれば、しっかりと観光も楽しむことができると思います。例えば熱海観光と温泉浴などというプランもいいですね。


計画を立てるのが面倒という人は、旅行会社で温泉と観光を組み合わせた「日帰りパック」もあるので、それを利用してみるのはいかがでしょうか。

温泉は、単に疲れをとるだけではなく、地球の恵みともいえる様々な有効成分がとけ込んだ「生命の水」です。たまにはのんびりと温泉につかって、活力を取り戻しましょう。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>人気の海外旅行先は？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://travel.clink-link.com/tourism/2007/05/post_1.html" />
   <id>tag:travel.clink-link.com,2007:/tourism//57.9604</id>
   
   <published>2007-05-19T05:56:38Z</published>
   <updated>2007-05-19T06:02:22Z</updated>
   
   <summary>人気の海外旅行先はどこでしょうか？ 世界観光機関（ＷＴＯ）は２００４年に海外旅行...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010人気の観光地" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://travel.clink-link.com/tourism/">
      人気の海外旅行先はどこでしょうか？

世界観光機関（ＷＴＯ）は２００４年に海外旅行客が最も多く訪れた国や地域のベスト１０を発表しました。

これによると、ダントツ１位はフランスです。
フランスには、ユネスコ世界遺産にも登録されているベルサイユ宮殿をはじめ、エッフェル塔や凱旋門、ルーブル美術館、ノートルダム大聖堂、そしてコート・ダジュールやニースといった人気の高い観光地、観光スポットが沢山あります。


第２位はスペインです。
スペインといえば、太陽の国、フラメンコ、闘牛といったイメージがありますが、観光地、観光スポットとしてはグラナダのアルハンブラ宮殿や、建築家ガウディの作として知られるサクラダ・ファミリア教会、「ドン・キホーテ」の舞台であるコンスエグラが有名ですね。


第３位はアメリカです。
アメリカは、自由の女神のあるニューヨークをはじめ、ホワイトハウスのあるワシントンＤＣ、カジノのラスベガス、ナイアガラの滝、グランドキャニオン、イエローストーン国立公園などの観光地が人気があります。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>九州の人気観光地は</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://travel.clink-link.com/tourism/2007/05/post.html" />
   <id>tag:travel.clink-link.com,2007:/tourism//57.9603</id>
   
   <published>2007-05-19T05:39:13Z</published>
   <updated>2007-05-19T05:44:10Z</updated>
   
   <summary>今は九州に観光に行く方も多いのではないでしょうか？ そんな九州観光について、書い...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010人気の観光地" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://travel.clink-link.com/tourism/">
      今は九州に観光に行く方も多いのではないでしょうか？
そんな九州観光について、書いてみますね。

人気観光地をランキングするという試みが、九州のある観光雑誌で行なわれました。
「人気観光地調査」という名前です。

これは平成１４年に行なわれたもので、

「去年行ったことがある観光地ランキング」では、
１位：湯布院温泉
２位：阿蘇
３位：黒川温泉


「行ってみてよかった観光地ランキング」は、
１位：黒川温泉
２位が湯布院温泉：
３位：ハウステンボス（テーマパーク）


「もう一度行ってみたい観光地ランキング」
１位：黒川温泉
２位：湯布院温泉
３位：ハウステンボス


こうしてみると、黒川温泉、湯布院温泉、ウステンボスは、単に宣伝効果などで人気が上がっているのではなく、本当に観光客の心をとらえるだけの魅力があるということですね。


ちなみに、ハウステンボスは「去年行ったことのある観光地ランキング」では６位、
阿蘇は「もう一度行ってみたい観光地ランキング」では７位です。


      
   </content>
</entry>

</feed>
